元放送作家の鈴木おさむ氏が16日、X(旧ツイッター)を更新。女優の永野芽郁、俳優の大泉洋が主演を務める映画「かくかくしかじか」の感想をつぶやいた。
鈴木氏は「今日から公開してる映画『かくかくしかじか』。東村アキコさんの自伝的漫画の映画化。永野芽郁さん、大泉洋さん主演」と同作について簡単に説明。
その上で「正直、見始めて、永野芽郁さんを見て、色んなことを思うが、30分もたつと完全に消えて、僕は3回泣いた」と明かした。
永野をめぐっては、週刊文春に俳優の田中圭との不倫疑惑が報じられた。公開日のこの日は東京・丸の内ピカデリーで初日舞台あいさつが行われ、永野も登壇する。なお、メディアは呼び込まず、一般向けに開催される。
それを踏まえた上でも、鈴木氏は「本当に傑作映画だと思う」と感想をつづった。












