アイドルグループ・乃木坂46の5期生である池田瑛紗(22)が6日、東京国際フォーラムホールEで開催される日本最大級のアートフェア「アートフェア東京19」のテープカットイベントに登壇した。
2005年の初回開催から数えて記念すべき20周年となるアートフェア東京。古美術・工芸から、日本画・近代美術・現代アートまで、幅広い作品のアートが展示される日本最大規模のフェアで、6日から9日まで東京国際フォーラムホールEで開催される。
東京藝術大学に在学する現役美大生池田は、24年12月にリリースされた乃木坂46の37thシングル「歩道橋」では、ジャケットアートワークの一部分のデザインも担当した。
池田は「本日は歴史あるアートフェア東京のオープニングイベントにお呼びいただき、本当に光栄です。数々のギャラリーが集まるこの機会を私も楽しみたいと思います。私もワクワクしています」と笑顔。アーティストの大山エンリコイサム氏とともにテープカットを行った。












