実業家の“ホリエモン”こと堀江貴文氏が5日「X」(旧ツイッター)を更新。お小遣い制度について異論を唱えた。
いまだに妻から「月3万円」といった、お小遣いをもらう夫が多いようだが、これに対し「お小遣い制は経済DV!」といった投稿があり、堀江氏もこれに同調。
「ほんとに!俺もこれはずっと言い続けている。奴隷制度だよねこれ」と持論をつづっている。
ある投稿では年収1500万~2000万の知人について「死に物狂いで勝ち取った臨時収入やボーナスは全て没収なので仕事のモチベーションが上がらない、がんばっても楽しくない、と嘆いている」といった声も。
人脈づくりなど自身への投資が、お小遣い制度によって妨げられている、というわけだ。












