収穫量日本一を誇る栃木県産イチゴ「とちおとめ」をPRするため、フレッシュメイトの柳川綾乃さん(23)が29日、東京・江東区の東京スポーツ新聞社を訪れた。
柳川さんは「私、イチゴが好きすぎて、一度に1パック食べきってしまったこともあるんです」と頬を赤く染めながらも、とっておきの食べ方を教えてくれた。
「保存は冷蔵庫でいいのですが、イチゴ本来の甘さを味わうなら断然、常温です。食べる30分前には冷蔵庫から出しておくことをオススメします」
ビニールハウスで栽培されるイチゴは、寒暖の差が大きいこの季節が一番甘くなるという。
2月1日午後1時から東京・新宿タカシマヤ前で行われる無料サンプリングイベントには、ご当地アイドル「とちおとめ25」が参加する予定。メンバーが直接イチゴを手渡してくれるぞ。
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