女優の高橋ひかる(22)が10日、都内で行われた「高橋ひかる 2024.4-2025.3 CALENDAR」発売記念イベントに登場した。
同カレンダーは完全撮り下ろしで、自然体の高橋のさまざまな表情を収めた。また「王道から少し外れた」カットにもチャレンジしたようで「撮影中も〝かつお節ドレス〟って言われたり、一癖ある、でも可愛らしい衣装を選ばせていただきました」と自身の趣味を詰め込んだ一作となったようだ。
また、カレンダーの「4月」シーンでは際どいショートパンツを着用。「タイトで短くて。体勢によっては…半おしり? 半ケツになってしまうのが危険で色々ポージングを考えながら撮影しました(笑い)」と撮影時のエピソードを明かした。
23年は女優として大きく飛躍した。今年の目標を聞かれると「かっこいい女性を演じたいです。ここ数年はチャーミングな役を演じることが多かったので、関西出身の女の子や方言を使う子、アクの強い役を演じてみたいです」と願望を明かした。












