ダンス&ボーカルユニット「GENERATIONS」の小森隼(28)が17日、都内で行われた「いま、未来のためにできること~わたしのミライにつながるおうち~」トークショーに女優でモデルの内田理央(32)とともに出席。身近にできるサステナブルな取り組みからエコで快適な住まいについて考えるトークショーを披露した。
登壇した小森は、セットに用意された菓子パンのプレッツェルを見つけると「なんだっけこれ、ラプンツェル?」と小ボケ。冒頭から笑いを誘いイベントを盛り上げた。
物を捨てられないタイプだそうで、自身のサステナブルな行動の一つとして着回しを挙げた。「友達とかが家に来た時に『着てよ。俺がまた着たいと思ったときに返して』って(笑い)。そんな感じで着回してます」と自身のファッション事情について明かすと笑顔を見せた。
今年免許を取得した小森。「母親と一緒にドライブ行きました。スカイツリーを見たことがないというので、初の助手席に。女乗せました」と明かすと、すかさず内田が「言い方!」とツッコミ。息の合ったやり取りで内田とのコンビに可能性を見出したようで、「一緒に全国を周りたいです」とお茶目に語っていた。












