実業家の“青汁王子”こと三崎優太氏(34)がツイッターで女性ソロキャンプのリスクに言及した。

 女性ソロキャンプのリスクをめぐっては昨年、性被害に遭いかけた女性の投稿が話題となった。その後も勝手にテントに入られた…など女性ソロキャンパーへの迷惑行為が続いているという。

 この話題に三崎氏は「女性ソロキャンパーのリスクが話題となっている。電車に乗れば痴漢や盗撮され、一人暮らしすれば屋根裏からのぞく男がいて、1人でキャンプを楽しもうと思えばしつこく話しかけてくるおじさんがいる。女性って本当に大変だね」と嘆いた。

 その上で「もう俺が女性専用キャンプ場作ろうかな」と意外な構想を投稿している。