元迷惑系ユーチューバーのへずまりゅう(31)が19日、ツイッターを更新し、朝倉未来がプロデュースする1分間格闘技「BreakingDown」(ブレイキングダウン)のオワコン説を検証した。
へずまは昨年、ブレイキングダウン4と5に出場し、大会ブレークに貢献したと自負するが、その後、出場はなし。婚約者のしーちゃんが昨年末のブレイキングダウン6に出場し、今度は女子マッチを盛り上げたが、この日行われたブレイキングダウン7で、カードが組まれることはなかった。
へずまは1月に「僕たち私たちは干されました。ブレイキングダウンさようなら。闇が深すぎた」としーちゃんとともに同大会との決別宣言をしていたが、この日はネット評論家かつ当事者として、オワコン説で5つの理由を挙げた。
「顔馴染みの選手だらけ」「各界隈からの認知を得ようとエンタメ枠が増えた」「金儲けに走りすぎた」「明らかに裏の力を感じる」「へずま夫妻が出場しなくなった」
へずまの見解にフォロワーは「雛壇多すぎも追加してください」「オワコンにはなってないけど」とさまざまな意見が飛び交っていたが、その後、へずまは自身の投稿を削除。闇は深いようだ。












