テレビプロデューサーのデーブ・スペクター氏が5日、ツイッターを更新。東京都・小池百合子都知事の少子化対策について疑問の声を上げた。
小池都知事は4日、少子化対策として、0歳から18歳の子どもがいる都内の家庭に対し、子ども一人当たり月額5000円を給付することを検討していることを明かした。
しかし、デーブ氏は「都知事が、18歳のこどもまで、毎月5000円支給を表明→あれ、18歳は成人では?」と指摘。
2022年4月1日から成年年齢が20歳から18歳に引き下げられている。デーブ氏の指摘通り確かに法律上、18歳は子どもではないが…。












