アイドルグループ「Snow Man」の佐久間大介(30)、向井康二(28)が1日、文化放送「不二家 presents Snow Manの素のまんま」に出演。先輩に対して敬語をやめるタイミングについて語った。
リスナーからのお便りで、敬語を外すタイミングについて取り上げられた。
佐久間は「特にジャニーズって、先輩と後輩って本当に入った順だから。年下だけど先輩っているのよ」と語った。
続けて「関西のジャニーズジュニアの人たちはすごい礼儀とかがしっかりしているイメージ」と話した。
向井は「グループになったら俺は、同じグループになった子に『いいよ敬語。康二くんって外そう』って言うタイプ」と述べた。
さらに「ぶっちゃけ周りからの見え方もあるやん? 先輩が『いいよタメ語』とか言われても、見え方。仲いい人ならいい気もするけど」と話し、「中山優馬くんとかも同期やけど、外れないね。俺よりめちゃめちゃすごかったし。だから尊敬する部分もあるから。優馬くん」と明かした。
中には面倒な人もいるそうで「いろんなタイプいますよ。昔もいました…。例えば、ちょっと2か月くらい先輩の人がいて。俺じゃないんやけど、タメ語でしゃべった時に『俺、先輩やで!』って人もいるから。その2か月にこだわっている人もいるから」と振り返った。












