グラビアアイドル・富樫あずさ(23)が6日、都内で新作DVD「蜜愛」の発売記念イベントを行った。
2007年、ミス・ヤングサンデー乙女学院で準グランプリを獲得してグラドルデビューした富樫も、すっかり大人の女性に成長した。今回のDVDでも、T162センチ、B84(Cカップ)・W58・H85のスレンダーボディーからは大人の色香がプンプンだ。
極小水着での開脚はもちろんのこと、黒タイツの下から白いパンティーが透けて見えるシーンなど、男性の股間に訴えかける官能的な仕上がりになっている。
「4月にバリ島に行って撮影しました。一番見てほしいシーンですか? 全部すごい(笑い)。今までしたことなかったことをしましたね。アメをナメたりとか…。セクシーになるよう頑張りました」
撮影だけではない。最近は自分が大人になったという実感をつとに感じるという。
「周囲の私への接し方とか見ると思いますね。例えば、ロケとか行くじゃないですか。(撮影後の食事などで)『お酒飲む?』とか言われるようになりましたから。私、16歳からグラビアやっているんで、当時はそんなことなかったですもの。『大人になったなあ』と感じます」
この夏も特に遊びに行く予定はなし。それよりも「お肌は焼かないようにしたい」と気を引き締める。プロ精神もついてきた富樫が、今後どんな成長をするのか楽しみだ。












