ボートレース津のGⅠ「津ダイヤモンドカップ」は2日、開幕した。
初日は強風のため1Rから12Rまで安定板を着用し、周回短縮(2周戦)でレースを実施。そんな状況下で行われた初日メインの「ツッキーDR戦」は、地元の新田雄史(41=三重)がインから逃げ切り快勝。
好発進となったが「レースはちょっと油断していた」と内容には不満があった様子。それでも「いろいろ細かいところをやって、エンジンの後押しがあった」と前検から舟足の上積みには成功。地元のエース格として、2日目以降もV戦線を引っ張るのは間違いない。
ボートレース津のGⅠ「津ダイヤモンドカップ」は2日、開幕した。
初日は強風のため1Rから12Rまで安定板を着用し、周回短縮(2周戦)でレースを実施。そんな状況下で行われた初日メインの「ツッキーDR戦」は、地元の新田雄史(41=三重)がインから逃げ切り快勝。
好発進となったが「レースはちょっと油断していた」と内容には不満があった様子。それでも「いろいろ細かいところをやって、エンジンの後押しがあった」と前検から舟足の上積みには成功。地元のエース格として、2日目以降もV戦線を引っ張るのは間違いない。