〈4R・石村日奈那〉30号機は前操者の吉永泰弘がバランス取れて中堅上位。「エンジンにパワーは感じる。回り過ぎで乗りづらかったので、回転を抑えて乗りやすくしたい」と本体に手応えあり。連絡みに期待。4―6=全。
〈9R・南彩寧〉前検タイムは真子奈津実に続いて2位。前操者の峰重力也も伸びはトップ級だった。「直線には雰囲気がある。もう少し回転を上げても良さそう」と好感触。3から1・2・4の2、3着ボックス
〈11R・高憧四季〉最注目の16号機をゲット。使い出しから一貫して噴いているエンジンだ。「エンジンにパワーはありそう。ただ、もらったままのペラだと乗れなかった。初日は7、11Rで時間はあるので、ペラをしっかり叩き変えて引き出したい」と納得の表情。大外枠から波乱を起こす。6―1=3。












