女優の古川琴音が、7日までに更新されたお笑いコンビ「令和ロマン」高比良くるまのYouTubeチャンネル「くるまの助手席」に出演。芸能界入りのきっかけを語った。
古川は、「M―1グランプリを毎年、大学の友達と集まって見ている」というお笑い好き。「(くるまと)まさかお会いできると思ってなかった」と笑顔を見せた。
そんな古川に、くるまは「俗世間から離れてそうだなって感じが(あった)。お笑いとか見るんだ。大学の友達と集まるんだ」とギャップに驚いた。
古川は、くるまと共通点があるという。くるまは大学のお笑いサークルからお笑い芸人になったが、「私も似ているところがあって、(大学は)英語劇のサークル、その前、中学高校は演劇部だった。そこから今の仕事に繋がった」と明かした。
俳優には「子供の時から実はやってたっていう人もいる」という中、古川は「普通に大学まで行って、就職活動の一貫で今の事務所(のオーディション)を受けて、運よく入った」と芸能界入りの経緯を話した。












