歌手・森口博子が24日、ニッポン放送のラジオ番組「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」にゲスト出演した。
火曜日のパーソナリティーを務める東貴博は若いころ、松本典子の大ファンだったという。松本と同じ1985年にデビューした森口は「もう同期どころか同じ事務所で…。つらいのよ! 85年の推しっていったら、事務所に当時、1人でいいのよ。2人もいるっていうのは…」。
アシスタントの黒沢かずこが「ウワ~!」と悲鳴のような声を上げると、森口は「ウワ~でしょ? 察してくれる?」。東が「松本典子さんの、なんかしくった仕事とか多分行かされたりとか?」と聞くと、森口は「正解! そう、『森口博子、行ってこい』みたいな。だから私のデスノートには典子が結構登場してる」と明かした。
デスノートの内容について森口は「まずね、『典ちゃんばっかりずるい』『また典ちゃんがあれに出てた。私も出たい』。またこうめくっていくと、『典子ばっかりまた出てた』。で、どんどんめくっていくと、『典子ブー』ってなってた、最後」と話していた。













