落語家の立川志らく(61)が28日に自身の「X」を更新。歩行困難の原因について明かした。
志らくは20日夜から度々「X」で健康状態についてポスト。腰と右太ももに激痛が走っており、21日の独演会終わりには痛みのあまり歩けなくなったと報告し、MRI検査を受けると語っていた。
この日は、症状の原因について「歩けない原因は坐骨神経痛。ヘルニアは手術する必要がない程度。定期的にブロック注射とリハビリをやることで必ず歩けるようになるとのこと」と明かした。
しばらくは杖をつき、落語は椅子に座った状態で行うそうで「来月後半からBSの私の番組が始まる。ゲストと街を歩く。杖ってわけにいかない。それまでには」と語ると「ご心配をおかけしました」とつづった。












