お笑いコンビ「ハリセンボン」の箕輪はるかが29日放送のニッポン放送「ナイツ ザ・ラジオショー」に出演。ケータリングで感動したことを明かした。
箕輪は栃木でのあるイベントに出演したときを振り返り「『うまい輪』っていうお菓子があった。すごい好き。YouTubeでも好きって話をしたくらい」とお気に入りのお菓子がおいてあってテンションが上がったと回想した。
それだけではなく「『ビスコフ』っていう甘めのクッキー。これも大好きで。『しるこサンド』も私好きで…」と好きなお菓子ばかりが置かれていたとか。箕輪は「そこでハッて気が付いて。もしかして、私がYouTubeで好きって言ってたやつじゃない?と思って見てたら、他のやつも好きって言ったやつが置いてあった」と語り「謎が解けた。全てがつながったみたいな感じで、わ~ってなって。見たら全部そうだった。リサーチしてくれてたみたいで…あとで聞いたら、スタッフさんがYouTubeを見てくれて、揃えてくれてた」と感動していた。
これを聞いたMCのナイツ・塙宣之から「それはいい話だね。最悪なケータリングは?」と問われると、箕輪は「いくらが苦手で…」と回答。塙から「いくらとか置いてねぇよ!ケータリングで」とツッコまれていた。












