松本人志のモノマネが十八番のお笑いタレント・JP(40)が25日、TBS系「アッコにおまかせ!」にVTR出演。松本人志の週刊誌報道で仕事が激減している現状を明かした。
一連の騒動で大きな影響を受けている芸能人として取材を受けたJPは「キー局とか準キーの出演本数でいうと8割くらいはなくなりましたね」とその影響の大きさを明かした。
営業も同様だ。「営業も新規の営業が決まらなくなったりとか、3月4月5月くらいの営業がスカスカな状態。キャンセルもあります。熱烈オファーをいただいてたんですけど、この話が来たとたん『すみません』ってパッとなくなったり」。
やれることは何でもしているという。「神頼み、厄払い、お墓参り。その辺の神頼みのできるものは全部やってます。あとは新しい人のモノマネも」と明かした。
スタジオの和田アキ子(73)は、新ネタの考案よりも先に神頼みが出たことにツッコミ。「それをまずやんないと」とぼやいていた。












