タレントの武井壮(50)が24日「X」(旧ツイッター)を更新。大学時代にコンパに参加するため、自転車で千葉から神戸に行ったことを明かした。
武井は学生時代の思い出として「大学時代、千葉から神戸のコンパに向かってママチャリで1日半かけて死ぬ思いで辿り着いたが、その時現代のロードバイクがあれば余裕だったと思う。。」と明かした。千葉から神戸の距離は500キロ以上はある。それをロードバイクではなく、ママチャリで走行したというから驚きだ。
しかし、武井は「けど、余裕で辿り着いたらその後のコンパの成功は無かったかも知れない。。苦しみからの解放で手に入るものは大きいのだ。。」と苦労したからこそ合コンは成功したことを強調している。
フォロワーからは「1日半で行けるのすごっ」「その距離ではロードバイクでも余裕ではありません」と驚きの声があがっている。












