実業家の“青汁王子”こと三崎優太氏(34)が11日「X」(旧ツイッター)を更新。インスタグラムなどの悪質な広告に怒りをあらわにした。
三崎氏は「三崎優太の秘密の投資教室」など三崎氏の名前と写真を使った投資の広告画像を貼付した上で「なりすまし広告もここまできた。悪質すぎる」とさらに悪質さが増した広告に批判。
さらにインスタグラムやフェイスブックを運営するMeta社の名前をあげ「Meta社にはいい加減対応して欲しい。多くの著名人が何度も呼びかけているが、まだ対応されない。プラットフォームにも責任があると思いませんか?」と訴えた上で「私は投資を教えるような広告やサービスを一切やってません。全部詐欺!」と追記している。
こうした詐欺まがいの広告については先月22日にZOZO創業者でスタートトゥディ代表取締役の前澤友作氏(47)が抗議し、Meta社に内容証明を送ったことを明かしている。












