実業家の“青汁王子”こと三崎優太氏(34)が4日、ツイッターを更新。外国人観光客が殺到してトラブルが頻発している富士山について言及した。
世界遺産でもある富士山にはここに来て外国人観光客が殺到し、短パン半袖で登頂したり、立ち入り禁止区域に入ったり…などトラブルが多発しているという。
このニュースに三崎氏は「富士山に外国人観光客が殺到してトラブルが続出してるらしいけど、そもそも日本が誇る世界遺産が『入山料1000円』って安すぎ」と安すぎる入山料の価格設定に問題がある、と指摘。
その理由として「値段が低いとマナーは悪くなるし、何か事故が起きてからでは遅い」と懸念を表明した上で「海外でよくある『外国人価格』を設定して、日本人と料金に差をつけるべきじゃない?」と提案している。












