「NEWS」の小山慶一郎が13日、TOKYO MX「バラいろダンディ」公開生特番に出演。会場を埋め尽くした女性ファンに生下着を披露した。
会場の国際フォーラムと屋外テントに設置されたパブリックビューイングのためのテントは、多くの女性ファンで埋め尽くされた。公開生特番は生バンドによる演奏で特別感をアピールしたが、会場にはスタジオのセットである年季もののじゅうたん、白いブリーフを履いたマネキンが設置された。
最初のテーマは男性の下着。かつて時代を席巻したブリーフは時代とともにトランクス→ボクサーパンツが主流を占め、「白いブリーフ」は使用率7%の少数派になった。MC・ふかわりょうは観覧者が持つ赤と白のボードを利用してアンケートを実施。「小山が白ブリーフでもいいか」と問うと会場の反応は「白(ブリーフOK)」が優勢。ふかわは「小山さんだったら何でもいいんでしょうね」とまとめた。
意見を求められた小山はズボンをずり下げ、〝勝負パンツ〟であるグレーのボクサーパンツを大胆に披露。会場の女性ファンからは黄色い歓声が上がった。
なお、小山が悩んでいるという脇毛の処理についてファンの意見は「あり」「なし」は半々だった。












