ニューヨーク州弁護士で信州大学特任准教授の山口真由氏が2日、ツイッターを更新。赤っ恥をかいたことを明かした。
山口氏は歩いている際、声をかけられたといい「後ろから遠慮がちに『あのー』と女性に声をかけられ、私もついに顔が指すようになりましたとやや上気しながら振り向くと『スカート一部捲れてます』と!!!」(原文ママ)と衝撃の指摘を受けたという。
これには山口氏も少々パニック状態になったようで「どこから?いつから?こんなみっともない姿を晒し続けてた?若干の誇らしさで上気した顔がたっぷりの恥ずかしさで真っ赤!!!」とあたふたした様子をつづっている。
フォロワーからは「人らしくて良いですね」真由さんだけに、初めてじゃなさそう」「トイレに行った後になりがちですね。私も経験あります」などといった投稿が寄せられている。












