女優の鈴木砂羽(50)がツイッターで体調不良で現在出演中の「相棒season21」(テレビ朝日・毎週水曜日午後9時~)の収録に影響を与えてしまったことを謝罪した。
鈴木は1か月前にカゼをひき、それをこじらせて声が出なくなってしまった。現在は声は出るようになったものの、以前とは違う声になってしまった。それでも「これ以上スタッフの皆さまにご迷惑をかけるわけにはいかず声は出るものの不完全な状態で今現在まで撮影をこなしていきました」とここまでの経緯を説明した。
さらに「このような不測の事態になってしまい、皆さまの前に出てしまうこと、プロの俳優としてたいへん申し訳ない気持ちでいっぱいです。。現在も様子をみつつですが、少しずつは回復しています。ただ今夜の相棒の放送以降、ギョっとさせてしまうことをどうかお許しください。。」と声が変わってしまったことをお詫びした。
その上で「とはいえ、、声以外は至極元気なのです!!皆さま、無駄なご心配をおかけしてしまってすみません。。。相棒はサイコーです!!引き続きよろしくお願い致します」と全力で「相棒」をPRしている。












