帯状疱疹(ほうしん)を発症し、治療中のモデルの益若つばさ(37)が19日、ツイッターを更新。柚子茶を作って飲み効果が出ていることを明かした。
益若は昨年のクリスマスのころに体調を崩し、帯状疱疹を発症。症状に悩んでいたが、その後さまざまな情報を収集。中でも効果を感じているのが柚子茶だったらしく「帯状疱疹、友達とかTwitterのみんなに教えてもらった情報を元に柚子茶作って飲んでる。国産の物集めてみた。柚子茶の素にお湯と重曹とクエン酸とてんさい(天然砂糖)と天然塩ときざみゆず(たまたま見つけた。最高)入れたよ。美味しいー!ゆず好きすぎ。ありがとう。解毒しとる。帯状疱疹中の方ぜひ」と柚子茶を絶賛。
当初は勧められたものを混ぜて飲んでいたが「クエン酸ですっぱ!!ってなって、追加でてんさい入れたら最高に美味しくて、塩をひとつまみときざみ柚子いれたら美味しすぎて自分天才じゃんってなった。健康でも美味しくないと辛くて続かなくて、これなら続けられる」などと自画自賛している。












