週刊FLASHの17日発売号で「ミスFLASH2023」グランプリに輝いた3人がお披露目された。
17回目の「ミスFLASH2023オーディション」。およそ半年にわたる選考期間で審査を勝ち抜いたのは、橘舞(27)、井上晴菜(26)、弓川いち華(27)の3人。橘は昨年4月から芸能活動を開始、井上は会社に努めながら芸能活動する二刀流。弓川はアイドルグループ「READY TO KISS」の元メンバー。3人とも本格グラビアは初めてというフレッシュな顔ぶれだ。
初めてのロケは沖縄県・宮古島で行われ、今号では表紙、裏表紙、巻頭グラビアに登場。翌週発売号からは、ソログラビアが3週連続で掲載される。
今号は他に菊地姫奈、石田ニコル、百合園みおり、ちとせよしのらが登場する
☆「ミスFLASH2023」グランプリ3人のプロフィル
・橘舞(たちばな・まい)1995年4月15日生まれ、愛知県出身。T164・B89(F)・W61・H85 クリエイターのマネジャーとして会社に勤めていたが退職し、2022年4月に芸能活動を開始。7月にはミスヤングアニマル2022の審査員特別賞を受賞した。ミスFLASHとのW受賞は史上初の快挙。
・井上晴菜(いのうえ・はるな)1996年12月3日生まれ、大阪府出身。T168・B88(E)・W59・H86。大阪在住の現役会社員。並行して芸能活動をおこなっており、2022年12月にはミスジェニック2022のグランプリを受賞した。ミスFLASHのオーディション中は出勤前、昼休み中、帰宅後と毎日3回ずつ配信していた努力家。
・弓川いち華(ゆみかわ・いちか)1995年11月30日生まれ、大阪府出身。T163・B85(D)・W59・H88。アイドルグループ「READY TO KISS」の元メンバー。ミスFLASHのオーディションでは、アイドル時代に特典会で培った対応力を存分に発揮し、ファンと直接対話ができる撮影会などで安定してポイントを獲得。大きく順位を伸ばした。












