グラビアアイドル・天野麻菜(31)が26日、都内でファースト写真集「なまのまな」の発売記念イベントを開催した。
天野は、村田諒太VSゴロフキン戦、井上尚弥VSドネア戦といったビックマッチでラウンドガールを務め、話題となった。 天野は「ボクシングで知ってくださったり、名前が知れたおかげで写真集につながった。リングガールをやれたこと、写真集を出せてうれしい」と発売の喜びを語った。
距離の近さと親近感をテーマにした写真集で、スレンダーながらFカップというメリハリボディーを披露。9月下旬、河口湖などで撮影したが、体づくりについては「油断するとやせてしまう。シルエットがきれいになるように心がけて、柔らかく見えるように体幹を鍛えた」と明かした。
撮影を振り返り「かわいらしい写真だけではダメだろうと自分でも思っていて。昔は恥ずかしい気持ちがあったけど、自分でも落ち着きを持って、大胆なカットを撮ってもらった。恥じらいというよりは、見て!という感じ」と自信をみせた。












