【12R】決勝は中部の結束力で浅井康太が5回目の地元記念Vをつかむ。浅井―坂口晃輔の三重両者に任された橋本優己は先手だけは譲らない構え。浅井は別線の巻き返しのタイミングを図りつつ、シビアにタテに踏んで決着を図る。坂口がガッチリ続く。

3連単 2=5―137

【6R】松岡篤哉はレースがたんぱく。片折亮太がスタミナを生かして先行で攻略する。番手の杉本正隆に流れが向く。

3連単 7―1359―1359