人気タレントで元女子プロレスラーの北斗晶(53)が28日、ブログを更新。新型コロナウイルス自粛期間中に歯のインプラント手術を行っていたことを明かした。
北斗は自粛期間の過ごし方について「仕事があまり出来なくて、その間に、歯医者さんでインプラントをやったのね~。顔がちょっと腫れたのでどうしようかと思ったら…顔デブだから、誰も気がついてくれなかったけど」と説明。
28日は元プロレスラーでタレントの夫・佐々木健介とともに歯医者へ行ったとし「今日は、まだ治療中の途中経過検診と治療。そして、パパも悪くなった奥歯を一本インプラントにする事に」と夫婦でインプラント挑戦となった。
歯医者でインプラントの仕組みを学んだ北斗は「年を取ると、美味しいものを食べるのが1番の楽しみだと良く聞くけど。自分の歯で食べられるのがもちろん1番!!でもダメになっても歯を作れる時代になったことが凄い」と医療の進歩に驚いた様子だった。












