ボランティアレスラーの大仁田厚(62)が15日、自身のツイッターで日本のゲームを“パクった”韓国の会社を糾弾した。
「#鬼滅の刃が韓国に盗まれた」のハッシュタグをつけた大仁田は「どう見ても盗作だろう?メディアの取材に『盗作ではない』と否定 しかしゲームのサービスを終了『アニメは日本の財産であり国益』だぜ」と本物と偽物の写真を並べて説明。
さらに「日本は自国のコンテンツ守り 海外へメイドインジャパンをPR もっと国が力を 入れて守ってもらいたいもんだ!」と怒りの声を上げている。
4月に「鬼殺の剣」のタイトルで韓国のゲーム会社からリリースされたモバイルゲームは、「鬼滅の刃」とあまりの酷似ぶりにネットで話題騒然となり、謝罪発表とともにサービス終了となった。












