麒麟
吉本興業所属のお笑いコンビ。ボケ担当の川島明、ツッコミ担当の田村裕によって1999年に結成。漫才の冒頭で、川島が「麒麟です」と低音ボイスで自己紹介するというお決まりのツカミがある。M-1グランプリでは、出場した8年のうち5大会で決勝に進出。07年、田村の著書「ホームレス中学生」のヒットによってコンビ格差が生まれたが、14年以降は川島が単独でテレビに出演することが多くなっている。
吉本興業所属のお笑いコンビ。ボケ担当の川島明、ツッコミ担当の田村裕によって1999年に結成。漫才の冒頭で、川島が「麒麟です」と低音ボイスで自己紹介するというお決まりのツカミがある。M-1グランプリでは、出場した8年のうち5大会で決勝に進出。07年、田村の著書「ホームレス中学生」のヒットによってコンビ格差が生まれたが、14年以降は川島が単独でテレビに出演することが多くなっている。

















