眞子さん結婚反対デモに米国在住・平本蓮が嫌悪感「自分はまともなんだと小さな幸せ感じる」

2021年10月29日 22時15分

26日の入籍日に行われたデモ(東スポWeb)
26日の入籍日に行われたデモ(東スポWeb)

 現在米国でMMA修行中の平本蓮(23=THE PANDEMONIUM)が小室圭さん(30)と眞子さん(30)に対する結婚反対デモに反応した。

 26日に入籍し、都内ホテルで記者会見を実施。皇籍離脱した眞子さんは現在、東京・渋谷区の高級マンションで「一般人」として生活している。今後はパスポートを取得し、生活の拠点を圭さんが働く米国に移す予定だ。

 平本は28日にツイッターを更新。入籍当日に行われた結婚反対デモの様子を伝えたニュース記事を引用した上で「昔はこんな人達を見て馬鹿な奴らだなって思ってマイナスな目でしか見てなかったけど、最近はこんな人達を見てると、自分はまともなんだなと小さな幸せを感じることができる。プラスだなぁ」と私見をつづった。

 コメント欄では「同感です」「こんな事までして人の幸せの邪魔するとか」「たまにはいい発言しねんな。ライジンでは強い奴に立ち向かう根性見せて下さい」と反響を呼んでいる。

 平本は昨年大みそかの格闘技大会「RIZIN.26」で萩原京平にグラウンドで〝塩漬け〟にされ、2RTKO負けを喫した。その後〝MMAの本場〟米国に渡り、猛トレーニングを積んでいる。

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