霜降り明星・せいや被弾“イチモツ”文春砲 文枝、ロナウジーニョに並んだ!?

2020年06月19日 17時00分

霜降り明星のせいや

 お笑いコンビ「霜降り明星」のせいや(27)が、一般女性(30)と2人でオンライン飲み会をした際、ズボンを脱いで自慰行為を見せていたと18日、ネットニュースサイト「文春オンライン」が報じた。せいやが自慰行為する写真も掲載されている。

 同サイトによると、もともとファンだった女性が昨年、せいやのSNSにダイレクトメッセージを送信した。しばらく返事はなかったが、5月6日にせいやの方から「ズーム飲み会しよ」と連絡し、同日夜に通信アプリ「Zoom」を使って飲み会をしたという。

 せいやは「Sなの? Mなの?」「好きな体位は?」など、セクハラまがいの質問攻め。興奮したせいやはズボンを脱ぎ、「勃ってるの見える?」と下半身を映しはじめ、約20分間、自慰行為を続けた。

 さらに2人は8日にもオンライン飲み会を行い、この時もせいやは自慰行為を見せた。ちなみにみだらな内容を通信することはZoomの利用規約で禁止されている。また女性には夫と子供がいるが、せいやには伝えていなかったという。

 文春オンラインの直撃にせいやは「ハニートラップです」と、女性の方から誘われたと話している。

 お笑い関係者は「写真まで載せられて本人は恥ずかしいでしょうが、ある意味で“大物の証明”と言えなくもない。せいやにとって吉本の大先輩である桂文枝さんも、似たような報道があったし」と指摘する。

 文枝は2017年、不倫関係にあったとされる女性に「イチモツをアップにした写真が頻繁にメールで届いた」と週刊誌に暴露された。

「吉本のトップに位置する文枝さんと同じようなことを報じられたせいやも、大物の素質があるのでは」(同)

 またサッカーの元ブラジル代表・ロナウジーニョも自慰行為をしている動画がネット上に出回ったことがある。サッカー界の超大物とも似た行動を取ったせいやは、いずれ“世界のスーパースター”になる逸材かも!?