若松ボートの「トータルプロデュースカップ」は11日、開催3日目が行われた。
三角哲男(59=東京)は、前半6Rを逃げ切って1着。通算9399走目で、史上21人目となる通算2700勝を達成した。レース後には「3000勝は目指しません(笑)。自分のボートレーサー人生は本当にツイてましたね」と話した。
後半10Rの準優勝戦では、4コースから差して2着を確保してベスト6入り。V戦には6号艇で臨む。
若松ボートの「トータルプロデュースカップ」は11日、開催3日目が行われた。
三角哲男(59=東京)は、前半6Rを逃げ切って1着。通算9399走目で、史上21人目となる通算2700勝を達成した。レース後には「3000勝は目指しません(笑)。自分のボートレーサー人生は本当にツイてましたね」と話した。
後半10Rの準優勝戦では、4コースから差して2着を確保してベスト6入り。V戦には6号艇で臨む。