元放送作家の鈴木おさむ氏が23日「X」(旧ツイッター)を更新。嚥下機能が低下していることを嘆いた。
鈴木氏は「錠剤の薬が喉に入りにくくなっている。どんどん入りにくくなっている。昔は余裕で入ったのに」と錠剤の薬が飲み込みにくくなっていることを嘆いた。
続けて「おばあちゃんの薬が粉薬であった意味にいまさら気づく」と過去の祖母の様子を振り返った上で「明後日54歳になる。こういう身体の変化を、老化と呼ばずに、アップグレードと考えよう」と前向きな姿勢を見せている。
この投稿にフォロワーからは「舌を動かす発声練習とか、カラオケがいいらしいですよ」「嚥下障害かもしれないので主治医に相談すべき」といった声が寄せられている。












