ボートレース鳴門のプレミアムGⅠ「第2回スピードクイーンメモリアル」が24日に開幕した。
初日12Rのドリーム戦は、1号艇の浜田亜理沙(37=埼玉)がコンマ14のトップスタートから逃げ切って勝利。しっかりとファンの期待に応えた。
走破タイムは1分45秒8。初日ではトップタイとなる記録だ。舟足に関しても「前検では初動が良くなかったけど、チルトを変えて良かったですね。舟が返ってくる感じも良かったです」と調整が当たって上向き。しっかりと戦えるレベルに仕上げてきた。
ボートレース鳴門のプレミアムGⅠ「第2回スピードクイーンメモリアル」が24日に開幕した。
初日12Rのドリーム戦は、1号艇の浜田亜理沙(37=埼玉)がコンマ14のトップスタートから逃げ切って勝利。しっかりとファンの期待に応えた。
走破タイムは1分45秒8。初日ではトップタイとなる記録だ。舟足に関しても「前検では初動が良くなかったけど、チルトを変えて良かったですね。舟が返ってくる感じも良かったです」と調整が当たって上向き。しっかりと戦えるレベルに仕上げてきた。