ボートレース鳴門のGI「第69回四国地区選手権競走」は3日、4日間の予選を終了。準優勝戦に進むベスト18が決定した。
秋山広一は予選最終日、4枠&6枠から1、4着として10位で予選をクリアした。「ぼちぼち仕上がっている。合っていた。バランスが取れている。大きなことはせず、回転を合わせる」と舟足の感触はまずまずだ。
今節は弟子の片岡雅裕、西丸侑太朗と参戦。その弟子も2人とも準優進出。まずは弟子の目の前で2012年2月住之江55周年以来14年ぶりのGI優出を決める。
ボートレース鳴門のGI「第69回四国地区選手権競走」は3日、4日間の予選を終了。準優勝戦に進むベスト18が決定した。
秋山広一は予選最終日、4枠&6枠から1、4着として10位で予選をクリアした。「ぼちぼち仕上がっている。合っていた。バランスが取れている。大きなことはせず、回転を合わせる」と舟足の感触はまずまずだ。
今節は弟子の片岡雅裕、西丸侑太朗と参戦。その弟子も2人とも準優進出。まずは弟子の目の前で2012年2月住之江55周年以来14年ぶりのGI優出を決める。