俳優の小日向文世(71)や「ドランクドラゴン」の塚地武雅(54)らドラマ「緊急取調室」(テレビ朝日系)の出演者が、27日までに更新されたYouTubeチャンネル「動画、はじめてみました【テレビ朝日公式】」に出演。撮影現場で盛り上がったことを明かした。
小日向は「最初のころ、ウォシュレットの使い方で個人差があるっていうので、大笑いした記憶があります。ウォシュレットのお湯の当て方っていう。そういう話を天海(祐希)ちゃんは笑って受け流してくれる、とってもステキな現場です」と思い出し笑い。
塚地も「僕はシーズン3から参加なんですけど、一番最初に小日向さんに話しかけられたのは、ウォシュレットの使い方の話でした」と証言。さらに若い人がたくさん出演するドラマの場合は「控室は『あそこのサウナいいよ』みたいな話で盛り上がる」という。
しかし「キントリの現場に来ると『どの介護施設がいいか』とか『お墓が~』とか」と、平均年齢63歳の老後トークがあるそう。「年齢層があがった話で盛り上がるっていうのが常ですよね」と明かした。












