タレントの中川翔子(40)がSNSの更新を連発し、第1、2子となる双子の男子を帝王切開で産んだ後の「謎」のかゆみと強烈な痛みを訴えた。

 中川は1日、X(旧ツイッター)に「謎に全身がかゆすぎて眠れず」と投稿。同日に「お腹のキズが痛すぎる 笑ったらもう気絶するかと」と明かす。

 さらに同日にインスタグラムで「きのうお腹切ったのに今日から強制歩行訓練、、、! 笑うと地獄みたいにお腹いたい 産んだ後もこんなに試練だらけだとは、、、!」「ああお腹痛すぎる 笑ったら痛すぎて号泣してしまったよ」と報告した。

 翌2日にXで「いだだだだだお腹切った後がいだいよう」と告白。同日に「かゆみが尋常じゃなかったんだけどきのうは収まって痛みだけだったから久しぶりにちょっとまとまって眠れた」とホッとしたようだ。

 さらに「痛み止め点滴していただき、2日ぶりにシャワー!きもちよすぎたあああああああああ」と痛み止めで痛みが緩和され、シャワーを浴びられたことを喜んだ。

 中川は2023年4月、一般男性との結婚を発表。40歳の誕生日だった今年5月にインスタで「レベル40」と報告し、先月30日に出産した。