ロックバンド「RADWIMPS」の野田洋次郎が21日、X(旧ツイッター)を更新。音楽イベント「ROCK IN JAPAN FESTIVAL2025」に出演した際のハプニングに言及した。
RADWIMPSは、同イベントの最終日(21日)に出演。野田は「ロッキン最終日 ヘッドライナー務めさせてもらいました サイコーだった!これでちゃんと夏を終われる気がする。音楽しかしてない夏だったけど、サイコーだった。最後一緒に過ごしてくれて、ありがとう」と振り返った。
しかし「最後の曲頭で特効の爆発を直撃で食らって本気で 一瞬死んだと思った」とハプニングを明かし「喉焼けて、鼓膜飛んだと思った 幸い火傷何箇所かですみました。今痛いのは手だけ。ずーっとアチい、。。でも生きてる!よかった」と現状に言及。その上で「映像で観てて心配してる人もいるのではと思ったので一応伝えておきます。(ちなみにロッキン側のミスとかではなくこちら陣営の連携ミスです)スタッフとはきちんと反省会します」と説明した。
最後に「そして今はスタジオにいる!歌を録っている!はじめてかも、ライブ直後レコーディング。なんか、あの何万人のエネルギーをまんま注入できる気がしてわくわくする」と近況をつづり「とにもかくにも、サイコーな夜をありがとう!」と感謝を伝えた。












