TBS系「アッコにおまかせ!」が29日放送され、TOKIOが国分太一のコンプライアンス違反に伴う無期限活動休止で解散(25日付)したことを取り上げた。
松岡昌宏は27日、愛知・東海市での主演舞台「家政夫のミタゾノ THE STAGE レ・ミゼラ風呂」愛知公演(28~29日)のリハーサル後、国分のコンプラ違反やTOKIOの解散について報道陣の質問に答えた。律儀な取材対応はSNS上で称賛された。
「NON STYLE」井上裕介は松岡の対応について、TOKIOは〝家族〟のように感じたと評する。
「NON STYLEもそうだけど、(コンビやグループは)両親より長い時間、相方、メンバーと過ごしている。家族より〝家族〟の気持ちが強いから縁は切れない。だから、イラ立ちや許せなさがあるだろうし」と語った。
タレントの和田アキ子から「キミは(その辺りの心境が)よう分かるやろうな」とイジられ、共演者からは「(過去に井上に)何があった?」とボソっとツッコまれた。
井上は「アッコさん、これ以上、しゃべらないでください」とピシャリ。「そういうのは陣内(智則)さん、(カンニング)竹山さんがいる時、同じキズを持っている人がいる時に」イジってほしいと求め、ニヤリとした。これには和田も苦笑いした。












