「にしたんクリニック」などを展開するエクスコムグローバル株式会社の社長でTikTokerとしても活躍する西村誠司氏が、6日に自身のTikTokで新規動画をアップ。高校生の〝にしたんファン〟と、自宅のプールやサウナを楽しんだ後、貴重な会話で高校生を魅了する様子を公開した。
動画のタイトルは「にしたん社長 17歳の高校生にしたんファンに貴重な経験をプレゼントしました」。昨日アップされた動画の続きとなる本動画で、高校生はついに屋上プールの〝金の滑り台〟を体験。
1等地の景色に圧倒される高校生に西村氏は、「土地・建物で30億だけどロケーションやプレミアム的な内装にすると10年たっても35億で買いたいというような外国人の富裕層が出てくる」と語る。
続けて「10年無料で住めて、5億円もうかるみたいな。買う金額が高いだけではなくて、資産価値がどれだけのものかって考えるのが、お金持ち特有の考え方。今ちょっと良いこと言った(笑い)」と教えを説いた。
西村氏は「金運の上がる金の滑り台からダイブ、いっちゃってください!」と呼びかけ「存分に泳いでください」とにこり。大はしゃぎする高校生を見て「うれしいな、本当に。ガンガン招待したいな」とつぶやいていた。
炭酸風呂やサウナ、水風呂を体験した高校生は今回のルームツアーを振り返って「玄関の扉を開けたら別世界にいるんじゃないかと思うくらい。すごく充実した日になりました」とコメント。
西村氏は「10代くらいにこそ、この体験をして何か自分の胸がワクワクする気持ちを経験してほしいという思いでこの企画をやった。将来彼がビッグになった時に『あの時、にしたん社長の家に行った。あれがやっぱり大きかった』って言われれば僕もすごくうれしい」と語った。
ラインも交換したという。西村氏は「普通だったら交わることのない友達ができて、TikTokがんばってよかったなと思います」と締めくくった。












