お笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(47)が14日、自身の「X」を更新。同日に行われた日本アカデミー賞について言及した。
日本映画の祭典・第48回日本アカデミー賞では、横浜流星が最優秀主演男優賞に、河合優美が最優秀主演女優賞に輝いた。また、横浜が主演した「正体」は最多12部門13の優秀賞を受賞した。
山里は2006年の日本アカデミー賞にインタビュアーとして出演したのだが、巨匠・山田洋次監督に同じ質問を繰り返し投げかける、俳優陣に作品とは全く関係のない質問をするなどして大スベリ。大失態としてトラウマとなっていると番組などで語ってきた。
この日も、「今日はアカデミー賞授賞式か…あの惨劇から何年経ったのだろうか…」とポスト。「検索するも、あのことは誰も言っていない。ただ、絶賛されるインタビュアーの評価がやたらと…くぅ」と悔しさを滲ませた。












