昨年末にSKE48を卒業した斉藤真木子が、舞台「勘違いから始まる痛快ハートフルダンス学園コメディ『ガルティマトカロ』~勘違いも程がある」に出演する。俳優の末永みゆとのW主演で東京・上野ストアハウスで、3月13日から16日まで。
インドア部部長・南紗理奈役の斉藤は「私自身共演者の方全員が初めてお会いする方ばかりなのですが、皆さんとても熱心で、おけいこを通して、たくさんの刺激をいただいています。特にダンスのおけいこは何時間も鏡に向かって練習しているので、とてもハードですが、みんなでヒーヒー、そしてワイワイしながら頑張っています。最後までキャスト16人、力を合わせてお届け出来たらと思います。劇場でお待ちしています」と述べた。
谷陽葵役の末永みゆは「笑いあり涙ありダンスありのコメディー作品。そしてなんといっても高校生役ということでとっても体力を使う舞台となっております。ダンスはみんながそろうととても迫力のあるダンスになっております。普段あまり舞台を見ない方にも楽しんでいただける作品となっております・皆様のご来場、お待ちしておりますっ」とアピールした。
アイドルグループ愛乙女☆DOLL(チームL)の真田美璃、元ハウステンボス歌劇団の心愛ララ、学習院女子大学国際文化交流学部卒業の才媛藤田光璃の他、モノマネタレントのゆうぞうも出演。












