お笑いタレントのヒコロヒーが、1日までに「X」(旧ツイッター)を更新。自身が出した本の帯に驚がくしたことを明かした。
ヒコロヒーは「朝日新聞webマガジンで4年間連載してた短編が本になりました」と報告。
さらに「締め切り前に逃亡するたび、印税生活が待っているからと説得され雀荘から連れ戻されなんとか出版まで辿り着きました」と連載時の苦労を振り返った。
「黙って喋って」というタイトルの18編の短編小説集だが「内容は他愛ないです。帯が凄すぎてひっくり返ります」。帯でコメントを寄せたのが、吉本ばなな、西加奈子というビッグネームの小説家で衝撃を受けたという。
その上で「週末はお渡し会というものもあるそうです。働きます」などとつづっている。












