放送作家の鈴木おさむ氏(51)が3日「X」(旧ツイッター)を更新。手術を行った歯ぐきの痛みと発熱に苦しんでいることを明かした。

 来年3月31日に放送作家業引退を表明している鈴木氏は、先月27日にインプラントの前段階の手術・サイナスリフトを行った。「放送作家辞めたら上の歯のいくつかをインプラントにしようと思い」その前段階の出術を行うことなったという。サイナスリフトとはインプラントを埋め込むのに十分な骨の高さが無い場合、小骨の脇にある上顎洞の底部に骨補填材を埋入して骨再生を行う方法。

 しかし、手術から1週間経過してまだ痛みが治まらないといい「東京帰ってきてから痛みが増してきた。仕事をフルでやったせいだ」とつづっている。

 痛みに加え、発熱もあるようで「金曜日マックスの痛み。昨日はちょっと落ち着くが夜、また発熱と痛み。なんで、痛みって夜増すのだろうか?分かる人いたら教えてください」などと嘆いている。