高岡蒼佑が24日、自身のインスタグラムのストーリーズを更新。小栗旬らを痛烈に批判した。

 ストーリーズに、高岡は「裏でグチグチ 陰でネチネチ これだけなら全く問題はない。好き嫌いは誰にでもあるし、こういうタイプも気持ちが悪いけどいる。好きにやれという感じ。ただ、小栗がやった事、又さんが自分に対してやっている事は、卑怯そのものですね」と投稿。

 続けて「攻撃されているから迎撃しているだけ。防衛です。こんな小物相手に名ばかりの大河の主演がいまだにしつこく、執拗に邪魔してくる」と明かした。

 さらに「やり方が古い。本人もミーハーだから芸能人とのプライベート写真で俺は誰々と仲良しアピール」などと指摘。「現実見た方がいいですよ。芸能界も政治も大企業も全部何年かしたら、捲れます」とつづった。

 また、次に投稿したストーリーズでは「そもそも公共放送の大河ドラマの主演が、妻子ある身で素っ裸でカラオケしてる写真出されるとか、詰めも甘い」と指摘した上で「その癖肝っ玉小さいからすぐにシュンとなる」と大河で主演を務めた小栗旬を批判。

「今までの流れだと大スキャンダルの放送禁止レベルですよ」と警鐘を鳴らした。