放送作家の鈴木おさむ氏(51)が19日、「X」(旧ツイッター)を更新。来年3月31日に放送作家業を引退する前に原付バイクの免許取得する目標を掲げていることを明かした。
鈴木氏は原付免許の問題集の画像を貼付し「僕は免許を持っていません。なのですが、来年春以降、原付バイクで行動するの気持ちよさそうだなと思い。51歳にして、原付バイクの免許を取りに行こうと思っています」と免許取得を決意した経緯をつづった。
さらに「11月に鮫洲に行き、試験を受けようと思ってます。今、問題集見てるのですが。原付の試験って簡単なんだろうか?落ちたらめちゃくちゃ恥ずかしい気が。51歳から原付バイクの免許を取り、乗ること。妻はめちゃくちゃ危ないと心配してますが。やはり危ないんでしょうか?そして試験は簡単なんでしょうか??」などと、お笑い芸人の妻・大島美幸から心配されていることも明かしている。
最後に「鈴木おさむ放送作家やめるまでにしたい32のことの一つ『原付バイクの免許を取る』」と追記しており、今後別の目標を立てることになりそうだ。
この投稿にタイタンの太田光代社長から「原付免許、普通自動車免許を取得すればついてきますよ」などといったアドバイスも寄せられている。












