レゲエグループ「湘南乃風」が1日、日本テレビ系「DayDay.」に出演。メンバーのHAN-KUN(44)が自身のターバン事情について語った。
頭に巻いたターバンがトレードマークのHAN-KUNは、グループが7月30日にメジャーデビュー20周年を迎えた事に触れると、「ターバンいつ取ればいいですか?」と外すタイミングを失っていることを告白した。
しかし、「ターバンをとるっていうことは俺にとって引退みたいなことなんで」とやはり今後もつけ続ける事を示唆した。
ただ、「暑くてほんとにライブ中。始まる前と終ったあとで(汗で)色が変わるくらい。気付くと首も重たい方に曲がっちゃう」とその辛さを吐露した。
するとHAN-KUNはスタジオにいるアンミカにターバンの軽量化について相談。「素材を軽いものをご使用になられて、巻く回数も少なくしていけばいいんじゃないでしょうか」との回答を貰い感謝を述べていた。
HAN-KUNは「DayDay.」出演後、自身の「X」(ツイッター)を更新。「アンミカさんのアドバイスを生かしていきたいと思います」と語った。












