元サッカー日本女子代表でタレントの丸山桂里奈(40)が18日、フジテレビ系「ぽかぽか」に夫で元サッカー日本代表の本並健治(59)とともに出演。〝見えないものが見える〟体質であることを明かした。
丸山は都市伝説として話題となった「小さいおじさん」のような、ほかの人には見えていない変わった様子の人物が見えるという。
「フジテレビの湾岸にはめちゃくちゃ多くて。スタッフさんなんですけど、耳たぶがめちゃくちゃ長い人で、下までくっついてる人とすれ違った」と奇妙な体験を日常的にすることを明かした。
他にも、夫の本並と歩いている際に5メートルほどの人を見かけたこともあるそう。
そこで丸山は、アスリートなど1つのものを極める人は見えることがあるという専門家の見識を紹介。
〝見える人〟として現在は「カッパを探している」と宣言するとスタジオは困惑した様子だった。












